2025/12
厚生労働省
厚労省通知
介護情報基盤について(厚生労働省 公式)
厚生労働省が公開する介護情報基盤の公式ページ。制度の概要、対象自治体、導入スケジュール、助成金制度などの情報をまとめて確認できます。
介護情報基盤に関する最新の公式情報はこのページで確認できます。制度変更や助成金情報が随時更新されるため、定期的なチェックを推奨します。
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2026/02
Joint
DX・IT
ケアマネ協会、ICT活用のオンライン講座をYouTubeで公開 介護情報基盤もケアプーも 厚労省担当官が解説
ケアマネジャー協会が、ICT活用に関するオンライン講座をYouTubeで公開しました。この講座では、介護情報基盤やケアプランデータ連携システムについて、厚生労働省の担当官が解説しています。
介護情報基盤やケアプランデータ連携システムの導入・活用方法について、専門家による解説動画で学習できるため、積極的に視聴し理解を深めるべきです。
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2025/11
Joint
DX・IT
【高野龍昭】徹底解説|運用開始迫る「介護情報基盤」 介護現場はどう向き合うべきか
運用開始が迫る「介護情報基盤」について、専門家が高野龍昭氏が介護現場がどのように向き合うべきかを徹底解説しています。導入の背景や具体的な活用方法が示唆されています。
介護情報基盤の導入は避けられないため、その目的や運用方法を事前に理解し、現場でのスムーズな移行と活用に向けた準備を進める必要があります。
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2025/10
Joint
助成金
介護情報基盤の導入支援の助成金、申請受け付け開始 全国の事業所が対象 厚労省通知
介護情報基盤の導入を支援するための助成金の申請受付が開始されました。この助成金は全国の介護事業所が対象であり、厚生労働省から通知されています。
介護情報基盤の導入には費用がかかるため、全国の事業所が対象となるこの助成金を活用し、経済的負担を軽減しながらシステム導入を進めるべきです。
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2025/08
Joint
厚労省通知
厚労省、介護情報基盤のポータルサイトを開設 事業所の環境整備の助成金も周知
厚生労働省が介護情報基盤に関するポータルサイトを開設し、事業所の環境整備を支援する助成金についても周知しています。これにより、関連情報へのアクセスが容易になります。
介護情報基盤に関する最新情報や助成金の詳細を確認するため、開設されたポータルサイトを定期的にチェックし、必要な情報を迅速に入手することが重要です。
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2025/07
Joint
厚労省通知
介護現場の新インフラ「介護情報基盤」、2028年4月までに全国で運用開始 厚労省通知 事業所への補助も
介護現場の新たなインフラとなる「介護情報基盤」が、2028年4月までに全国で運用開始されることが厚生労働省から通知されました。導入を支援するための事業所への補助金も用意されています。
介護情報基盤の全国運用開始時期が明確になったため、補助金を活用しつつ、2028年4月までの導入・運用開始に向けて計画的に準備を進める必要があります。
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2025/06
Joint
制度改正
ケアプランデータ連携システム、新たな「介護情報基盤」と統合へ 厚労省方針
既存のケアプランデータ連携システムが、新たに構築される「介護情報基盤」と統合される方針が厚生労働省から示されました。これにより、情報連携の一元化が図られます。
ケアプランデータ連携システムを利用している事業所は、将来的なシステム統合を見据え、介護情報基盤への移行や連携方法について情報収集と準備を進める必要があります。
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2025/04
GemMed
制度改正
介護情報を共有し良質な介護サービス目指す【介護情報基盤】、市町村やケアマネジャーが利用者から「同意」を取得—社保審・介護…
介護情報基盤を通じて良質な介護サービスを目指す上で、市町村やケアマネジャーが利用者から情報共有に関する「同意」を取得することが求められます。これは社会保障審議会介護保険部会で議論されました。
介護情報基盤の運用には利用者の同意が不可欠となるため、同意取得の手順や説明方法を事前に確認し、利用者への丁寧な説明と適切な手続きを行う準備が必要です。
記事を読む介護現場のリアルな課題に、私たちが寄り添います。
制度は知っているけど、具体的な準備が分からない
カードリーダーや認証設定など、ITに詳しくなくて不安
日々のケアで精一杯。新しい対応に時間が取れない
2027年1月の適合基準日に向け、全国本格運用が進んでいます。準備が遅れると対応が困難になる可能性があります。
自ら介護事業所を運営し、完全テレワーク・ペーパーレス化を実践してきた私たちが、
「ケアに集中できる時間を取り戻す」をゴールに伴走支援します。
マイナンバーカードを活用し、医療機関や別の介護事業所、自治体の間で安全かつスムーズに情報を連携できる国のクラウドシステムです。
日々タブレットやソフトで記録するケア内容や計画書
データが国基準の高いセキュリティで一元管理されます。
必要なときにすぐ過去のケア情報や医療履歴を参照
早期に導入することで、事務作業の大幅な削減とケアの質の向上が見込めます。
セキュリティの初期設定からカードリーダー、助成金申請まで
オンラインでケアプランをやり取り。業務時間を大幅削減
事業所全体の業務改善を伴走支援
税込価格。利用登録・認証設定・ケアプラン連携の初期設定を含みます。
令和7年度の助成金申請は終了。令和8年度はポータルで案内予定
※ 料金の目安です。事業所に応じて個別にお見積もりします。
令和7年度の助成金申請受付は2026年3月13日に終了しました。
令和8年度の助成金については、介護情報基盤ポータルで改めて案内される予定です。
※令和7年度実績。令和8年度以降の助成金については最新情報をご確認ください。
リーダー1台 / 1端末
カードリーダーセット
リーダー2台 / 2端末
カードリーダーセット
リーダー3台 / 3端末
カードリーダーセット
ベーシック
1端末
¥39,800
スタンダード
2端末
¥50,800
フルサポート
3端末
¥57,800
端末+リーダー追加
1端末+リーダー1台
¥26,800
端末のみ追加
1端末
¥22,800
稼働中
Webブラウザで利用可能に
標準化対応完了期限
全国約12万事業所が対象
中井町
2027/8/13
山北町
2027/8/13
南足柄市
2027/9/2
大井町・真鶴町・二宮町
2027/9/3
平塚市
2027/9/15
松田町・開成町・箱根町・湯河原町・大磯町
日程調整中
小田原市
未定
出典:介護情報基盤ポータル(2026年2月13日更新)|上記以外のエリアもオンラインで全国対応
2026年中に介護情報基盤の利用を開始する自治体の一覧です。
お住まいの市区町村が含まれている場合は、今すぐ準備を始めましょう。
都道府県をクリックして絞り込み
迷ったらお気軽にご相談ください。事業所の環境に合わせてご提案します。
カードリーダーには 2つの接続方式 があります。
お使いの機器に合わせて選んでください。
ケーブルで安定・常設向け
USB接続 · Windows/Mac対応 · 3年保証
ワイヤレスで自由に持ち運べる
Bluetooth+USB · iPad/Android対応 · 3年保証
現状のお悩みを簡単にお伺いします。
最適な導入プランと費用をご案内します。
必要なID・PWの確認を一緒に行います。
無理のないペースで進めます。導入後も継続サポート。
上記以外もオンラインで全国対応!
私たちは自ら居宅介護支援事業所を運営し、完全テレワーク・ペーパーレス化を実践してきました。ITの専門家ではなく、介護の専門家がDXを実践してきた企業です。
「現場が何につまずくのか」を知っているからこそ、御社のペースに合わせたサポートができます。
介護情報基盤は、厚生労働省が推進するケアプランデータ連携システムです。ケアマネジャーと介護サービス事業所の間でケアプランを電子的にやり取りすることで、業務効率化・ペーパーレス化を実現します。
令和7年度の助成金申請受付は2026年3月13日に終了しました。令和8年度以降の助成金については、介護情報基盤ポータルサイトで順次案内される予定ですので、最新情報をご確認ください。
主要な介護ソフトウェアに対応しています。詳細はお気軽にご相談ください。導入前に対応状況を確認させていただきます。
リモートでのサポートも対応しております。全国どこからでもお問い合わせください。まずはオンライン相談からお気軽にどうぞ。
標準的な導入期間は2〜4週間程度です。ソフトウェアの設定・カードリーダーの設置・スタッフへの操作説明まで一括サポートします。
利用する介護ソフトや業務環境によって最適な機種が異なります。ご相談いただければ、貴事業所に合ったカードリーダーをご提案します。